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補聴器にはどんな種類がある?

補聴器にはいくつかの種類があり、聞こえ具合や装用時間、ご予算などの条件を合わせたうえで、お好みのものを提案させていただきます。
もちろん、補聴器の検討や購入のご相談は、病院の医師や補聴器販売店スタッフが伺うのですが、あらかじめどんな補聴器があるのか知っていると希望を伝えやすくなるかもしれません。
メガネライフが取り扱っているリオネット補聴器にはどんな種類の補聴器があるのか、一度ご確認ください。

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目立ちにくい補聴器
    →リオネット最小サイズのオーダーメイド補聴器
     スーパーミニカナール極(きわみ)
おしゃれな補聴器
    →リオネット 7カラーコレクション
ビジネスシーンで使いたい補聴器
    →HI-G8M、HI-G8TA、HB-J1M、HI-G8RAシリーズ
汗・水に強い補聴器
    →スプラッシュ 耳かけ型
携帯音楽プレーヤーを楽しめる補聴器
    →HI-G8M、HB-J1M、HB-G6M、HB-A1Mシリーズ
リモコンを使える補聴器
    →HI-C1M、HB-J1M、HB-G6M、HB-A1Mシリーズ
障害者総合支援法に対応した補聴器
    →HB-G9H、HB-G7H、HA-78P、HA-74W シリーズ
身体障害者障害程度等級 のいずれかに該当した場合、各市区町村の福祉担当窓口へ申請手続きをすることで、原則一律1割の自己負担で補聴器など補装具の費用が支給される制度があります。
詳しくはこちら

乳幼児や子供向けの補聴器
    →HB-W1RA、HB-G7PC、HB-G9G、HB-D8Lシリーズ
最新の補聴器
    →(リオネットプレシアUシリーズ)

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10万円未満
 →機能をシンプルに、価格をリーズナブルに設定した補聴器です。
20万円未満
 →補聴器として標準的な機能を備えた補聴器です。
25万円未満
 →音声処理を備え、付加価値も充実している補聴器です。
25万円以上
 →より自然な聞こえを追求し、高付加価値機能などをもった補聴器です。

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※新規のお客様のコンタクトレンズの販売は処方せんが必要となります。

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