そもそも老眼とは?

こんなことがありませんか?

・夕方から携帯メールの文字が見づらい
・遠くを見た後、近くを見るとピントが合いづらい
・雑誌を以前より遠ざけて読むようになった
・近くのものを見続けると眼が疲れやすい

これらはいわゆる老視と呼ばれる現象です。ピント合わせのための眼の機能「調節力」が加齢とともに失われていくことから起きる症状です。実はこの機能低下は若いころから徐々に始まっていて、40歳後半くらいにピントが合う手元の距離が30cmを超えます。こうなると、30cm以内の読書など日常生活で見づらさを感じるようになり「老視」に気づくのです。

具体的にチェックしてみましょう

これらの症状がある場合は老眼の可能性があります。
ぜひ、店頭にご来店いただき、ご相談ください。生活スタイルにあった毎日を快適に過ごすためのメガネレンズ、もしくはコンタクトレンズをご提案させて頂きます。

レンズタイプによる見え方の違い

注)写真はイメージです

それぞれのレンズの長所と短所をまとめました。ぜひご覧ください!

遠近両用レンズ(アクティブ) 1本のメガネで全ての距離が見たい方!

汎用遠近両用レンズ(ウォーク) 遠近両用レンズと室内空間快適レンズのよさを両方取り入れた新しいレンズです!

室内空間快適レンズ(ホーム) オフィスや室内で長時間過ごす方にオススメ!

デスクワーク専用レンズ(リーディング) 手元作業からパソコン作業まで快適なデスクワークをお望みの方はこちら!